どうもこんにちは! やがみおじさんです
最近、ようやく夕方~明け方ぐらいまでは涼しくなってきましたね。ここ最近、冒頭で天気の話しかしていないおじさんです。
ゼンゼロは木曜日にVerUPしましたね(゚∀゚) おじさんは「妄想エンジェル」に備え勝手にガチャ禁中なので、本日はメインシナリオシーズン2第3章「穏やかな夜をよしとせず」の感想などを書いていこうと思います(´ω`)
妄想エンジェル早く来てくれぇ
メインシナリオに関する重大なネタバレを含みます
シーズン2第3章「穏やかな夜をよしとせず」


衛非地区のゴタゴタ鎮圧のために軍が介入したがってるので、オボロス小隊のプロキシとしてそれに協力しますよ、というのが話の大筋。
軍にまで堂々と「パエトーン」名乗るって正直どうなの?とは思う

でもふたを開ければ案の定、名目上は「讃頌会の鎮圧」だけど軍のお偉いさんやTOPSの人たちの利権がらみでしたという話。
一つの都市が舞台だからこういう感じの話が多いは分かるけどワンパターンすぎひん?


例に漏れず、オルペウスと鬼火にも「悲しき過去」は実装済み。鬼火はかつて「市民のため」とは偽りの命令で企業の財産を守るために自身の体と多くの戦友を亡くし、オルペウスはそのクローンだった。
正直、重たい話より「クローンということは鬼火もかつてはこのけしからんおっぱいだったのか?」ということで頭いっぱいだった


その偽りの命令を下したのが今回の作戦の責任者であるロレンツ少将と、今のポーセルメックスのCEOだったから、鬼火と共にたくさんの仲間を失ったイゾルデさんは仲間の敵として復讐を果たすのであった。
今回のシナリオで意外性があったのはイゾルデさんが「司祭」だったことかな。治安局にもブリンガーって内通者がいたし、軍にもいるだろって思ってはいたけどイゾルデさんとは思わなんだ。



んでこのイゾルデさん本気モードがめんどくさい。何がめんどくさいって「~して~しろ」みたいなギミックがモリモリなこと。ギミック中は無敵なこと。
これ100%危機局や防衛線に出てくるでしょ。時間制限付きのバトルで無敵時間作るのホントやめてほしい。
そもそも、ギミックありのボス自体好きじゃないんだよね。下手くそだから




最後の決着で、前回のシナリオでイゾルデさんがダンテ少年から買ってたディニーガンの伏線回収があったのも個人的には好きだった。
ただ、11号がほとんど出てこないのが気になった。PTは三人しか組めないとはいえ、前回の狛野くんみたいに攻撃モーションだけで出てきてもいいような気がするな。
最後の最後で唯一プレイヤブルになってない影の薄い兄弟子が何やら裏切りフラグが立った。
次のVerでまた怪啖家が増えるみたいだし、どう絡んで来るのかね。
おわりに
メインシナリオクリアしたよ!(゚∀゚) という記事でした。
ワンパターン化してきたが、可もなく不可もなくといった印象。ちょっとずつ真相には近づいてるみたいだけど話が進ますぎな気もしてる。
「司祭」がやられたか、あれは~の中で最弱みたいなのを延々見せられてる感じ
シードはシナリオで使ってて楽しかった! 楽しかったが我慢!! 正直すごい欲しいけど我慢!!

問題なのはシーズン2のPVで気になってたケモロリこと「照ちゃん」が出てきたことかな。見た目が最高にタイプだから絶対欲しい。
理想は「妄想エンジェル」を全員揃えたがまだ石に余裕があるぞ!→照ちゃん実装。最悪なパターンは照ちゃんのPTパーツ実装→照ちゃん実装→「妄想エンジェル」の順。
このひっぱり具合からして間違いなく後者だとは思ってるけどさ
さて、来週は原神がVerUPだし、少しでもいろいろなことを終わらせなければ。とりあえずシードのエージェント秘話やってきます(`・ω・´)
それでは今回はこの辺で! またね!
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